Calc-f.フッ化カルシウムのレメディーです。
身体の組織がカッチカチの状態のときに。―― 今の私です。
学校の授業で、歯並びを良くするには?という質問に対し、講師が「歯茎を柔らかくして、煎餅とか固いものを食べる」と答えていましたよ。
歯茎を柔らかくって、どうやって?って感じですが、Calc-f.です。
1月下旬から最初は粒で、その後、アルコールポーテンシーで、そしてまた粒で摂っていますが、良いんじゃないかなぁ。
大腿部の外側、傷になっていましたが、多分、皮膚の伸びが良くなってきているように思う。
『由井寅子のホメオパシーガイドブック⑤バイタル・エレメント』からマテリアメディカ。
- 靭帯・筋肉・関節・腱の緊張
- 組織・血管の弾力不足
- 皮膚の弾力の喪失
ここら辺が、今の私に該当かしら。
12Xを粒で摂ったときとアルコールポーテンシーにしたときと違いはあるのでしょうか?
しばしの間、経過観察してみます。
【4/10、1瓶摂り終えました。】
このところ、立て続けに、糖質制限・非加熱塩・アーシングなどを取り入れて実行しているため、純粋なCalc-f.だけの効果が、よく分からず。
でも、2月の頃よりは全体的に改善しているよね。
これからしばらくは、アルコールポーテンシーで摂ってみます。

